>ATHLONでNCU-1000を使われてますが、どうやられているのでしょうね。 「普通に付けています。」では、だめですよね。 おおよそ、次のような具合です。 ・コンデンサーにあたる部分を切り落とした (後から気が付いたのですが、、穴をずらして空ければ、この作業は不要でした。) ・CPUソケットにあたる部分を削った (荒削りは、ドリルで行いました。2ミリぐらいの深さの小さな穴をなるべく沢山空け、さらに、その上から、太めドリルで穴を空けました。) ・Athlon用の穴に合わせて穴を空けてタップでネジを切った (受熱版の取り付けにはナットを使っていません。ボルトでバックプレートに熱が伝わるように受熱版に直接ネジを切っています。) ・バックプレートを3ミリ厚アルミ板で作成した
>電源のヒートパイプはケース天板に放熱しているのでしょうけど、 >ヒートパイプの微妙な精度が必要とされるはずですが、 >これはとても難しいはずです。 過去2度ほどヒートパイプにトライして途中で挫折しましたが、今回、 ヒートパイプにアルミパイプをかぶせ、アルミパイプを削って面を出し、 さらに、H型アルミ部材に挟み込むと言う安易な方法で取り付けました。 精度の高い作業をする腕は無いようです。気を付けていても、いつも、 曲がったり、ずれたりしています。
>私のREDEON9700pro@改は重さに耐えかねて、すこし歪んでしまいましたので、 >ちょっと心配です。 ケース上部とNCU-1000、VGAヒートシンクをアルミ板で固定していますので、 大丈夫ではないかと思います。結構、強度があって、多少のことではビクとも しません。下部だけ固定していますが上部も固定するといいかもしれません。
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