▲▼ 静音研究室 静音ギャラリー ▼▲
| 背景色の凡例 = | 最近の更新 | それ以外 | ||
| 1.としさん | 2.ひつじさん | 3.泡盛さん | 4.高橋幹夫さん | 5.長浜竜さん | 6.ルフィエさん | 7.あぶさん | 8.NU-さん | 9.EMOさん | 10.NAMさん |
| 11.naitouraitaさん | 12.めいめいさん | 13.Ausoneさん | 14.じじいさん | 15.MYuさん | 16.きじとらさん | 17.orecchiさん | 18.神楽直人さん | 19.Dさん | 20.humanさん |
| 21.KOIさん | 22.円蔵さん | 23.N山さん | 24.dtxさん | 25.hemremさん | 26.bubuさん | 27.FIATさん | 28.VVVFさん | 29.てんちゃん |
30.Kaiさん |
| 31.hiraさん |
32.piyomaniさん |
33.isaoさん |
34.S.O.S. さん | 35.いとうさん | 36.ラヴィスさん | 37. | 38. | 39. | 40. |
bP としさん 2002/04/14 2002/04/24 2002/08/17 2003/01/19 2003/08/12 |
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熱伝導両面接着シートでは脱落の危険があるのでこの方法にしました。結構良かったのですが、PCIスロットを3つもつぶしてしまうのが欠点でした。今では大した事はないですが、当時としてはかんばったと思います。GeForce3までは同じ手法で静音化していましたが、現在はPCIスロットが全て埋まっている為、ファンレス化は諦めています。 Date: 2002/04/14 |
980円のRICOH RW7200A 用シルバーベゼルを購入した事が苦労の始まりでした。 なるべくお金と手間をかけずに静音化にチャレンジしましたが、アルミケースの共振と電源の位置に苦労しています。 とりあえずは基本的な事しかしていませんが、GW中にもう少し、つっこんだ改造を計画中です。 |
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| 『真夏のTV録画マシン』 という事で室温40℃でも安定動作を目標にしましたが、かなりハードルは高そうです。(室温40℃は人間の方が先に熱暴走です) ケース内のエアーの流れを考え、電源を外出しして空間を確保、ケース底面に穴を開けファンを追加して吸気、電源ファンと後側のファンで排気をするようにしました。 Date: 2002/08/17 |
『真冬のTV録画マシン』 以前の『真夏のTV録画マシン』の冬バージョンです。 真夏では吸気(40℃以上でON)、排気、CPU、電源ファンをまわしていましたが、 真冬ではケース内は排気ファン(RDL8025S 700rpm)だけにしました。 Date: 2003/01/19 |
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| 『GeForce FX5600のファンレス化?』 MSI FX5600-VTDR128 (GeForce FX5600)の画像をアップします。 余っているSocket 370/A用のCNPS3100-Plusを銅製熱伝導シートで固定、落下防止にインシュロックでも固定しました。 カード上側にはVGA用のZM17CUをゲルシートでのせました。 で、サイドからXINRUILIANのRDL1225Sを設定温度で回転するようにしました。 Date: 2003/08/12 |
FAN取付け時です。 |
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bQ ひつじさん Date: 2002/04/16
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電源ファン風切り部削除 ファン本体の開口よりケースの開口が少し狭いため風を切っていました。 流量アップと風切音ダウンを狙ってハンドニブラで穴を広げました。 Date: 2002/04/16 |
電源ファン電圧を3端子REG,で下げた電源ユニットはCODEGEN 250X−1です。 内部のファンは12V駆動のよう?でしたが、3端子レギュレータで6Vに下げました。 かなり静かになりましたが、 まだまだ、、、かな。 |
電源ユニットのスリットを広げた 空気抵抗が下がるかと思い、電源ユニットに開いているスリットをラジオペンチでねじって開口面積を広げました。流量は確実に多くなったようで、かえって音が大きくなりました。そこでファンの電圧をさらに下げれば良かったんですが、また分解する気力がなかったのでセロテープで半分ふさいで流量を制限して音量ダウン。 | ||||
bR 泡盛さん Date: 2002/04/19
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ケース背面 見てのとうりのケース背面部分です。 電源部とケースファン取り付け部の鉄板くり貫きですが、スタミナ切れの為、ケースファン側のバリ取り途中で終わっているのはご愛嬌? Date: 2002/04/19 |
HDDフローティング ホームセンター(ドイト)にて購入した鉛シートで包んだHDD(DTLA-307030)をコンビニでゲットした伯方の塩500g入りの上に置いた図です。当初はスポンジの上に置く予定でしたが、ひと味違うと云う意味を込めて、塩枕でやってみました。 |
ダクト部分 管理人さん考案のダクトを作ってみました。材料費は300円と非常に安価に出来たのも満足度を高めています。電源の吸気側のスリットを切り取った事により、ファンの風切り音が減少した事も静音化に貢献しました。あと、ファンは全て5v駆動です。 |
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bS 高橋幹夫さん Date: 2002/04/19 |
水中の中のHDDディスク これで完璧無音になりました。 場所は相当とりますが最強です(汗) 大きな水袋二枚で完全密封です よいでしょ??? Date: 2002/04/19 |
横から撮ってみました。 袋はムサシ!(笑)ホームセンターにて購入型番は無いのですが、キャンプ道具コーナーがあって、そこに携帯水用の袋が一枚980円で売ってました。 光が当たると細菌駆除で、いつまでも保存しておけると書いてありました。 非常用の携帯水には いいとおもいますが(笑)。
しかし、この会社名やサイズを書いた紙が剥がれてしまったため情報不足ですみません。こんど 調べておきたいと思います。 あと袋は どの角度から撮っても水袋なのですが横も撮ってみました。 端っこは密着しているのが、わかると思います。 中はスマートドライブがはいってるのが薄っすらみえますね。 ということなので アップします 。 |
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bT 長浜 竜さん Date: 2002/05/07
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初ダクト 材質はその辺に捨ててあった、ガスコンロの下にひく用のボール紙です。いろいろ調整しているうちにとても醜い姿になったので、そとがわを画用紙でくるみ、おまけのシールを貼ってみました。 Date: 2002/05/07 |
ダクトをつけるまえ、一番最初の姿です。 nForce(K7N 420DPro)なので、スロットにはなにもささっていません。 |
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bU ルフィエさん Date: 2002/05/09 |
「静音化に向けて無加工で作った」マシン わたしの静音方針は「できるだけ無加工でビジュアル重視」です。ちょっとkawaraさん背く形になりますが、「加工しても見た目が良ければOK」です。よく見た目のビジュアルを犠牲にして静音を実現されていらっしゃる方がいますが、わたしはそこまでしないで静音を実現したいのです(まぁ無理に近いですが)。スペック的にはしょぼいです(笑)が、CRTモニタよりは静かです。 PV800EB,RIMM256MB(PC700),ASUS CUC2(i820E),BarracudaATAW40GB(スマドラ),G550,Audiophile2496 使用目的はDTM系です。GIGASAMPLERを使うためという感じでしょうか。DVD-ROMドライブを搭載しているのですが、いかんせん倍速なもので(CD-ROMはx8)古いのでCD-Rが読めないのでたまに苦労します(笑)。今はkawara様のを参考にダクトでも制作してみようかと思って今日この頃です。勝手な登場ではありますが、以後よろしくお願い致します。 Date: 2002/05/09追記 CPUはファンレスです。サーマルコンポーネントの例のやつです。あとIDEとFDDのケーブルはVICSのRD3を使用しています。どっかの雑誌に書いてあった気がしますが、RD3は速度は変わらないがノイズ対策には効果があるようです。電源はSeventeamのST-200PVで、MicroATX用ですが、ファンレスとかにしなくてもかなり静かです。こいつについてるファンはわたしが一番静かだと思っているファンです。以上補足でした。 |
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bV あぶさん 詳しくは へGO! 2002/05/20
2002/09/19 |
ヒートシンク製作中 ビデオカードのファンレスヒートシンクです。 結構面白い形状でしょ? ダクトを作ってないので取り合えず80mmファンでも取り付ける予定です。 作り始めたのが夜だったのでまだ未完成・・・ Date: 2002/05/20 |
出来ました〜80mmFANを取り付けたら凄いことになってしまいました(笑) FANコンで回転落として静音系です。 ダクトも良いけどこういう形もあり? |
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| 【RADEON9700PRO】 仕事が忙しくてなかなか完成しません グラボ裏の排気側を作ったのですが、試しにFANを回してみると想像以下の吸気でした… 実験的に作ってるところがあるので完成する前から不安です。(^^ゞ Date: 2002/09/19 |
裏からみたところです。
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吸気口が小さいから吸気効率が悪いのかな? | |||||
| コアを密着させるためにメモリの高さに合わせて加工してみました。GPUの高さはメモリから0.95mmの段差です。ヒートパイプはこの中を2本通ります。 | 表側です。 吸気ダクトも兼ねるのでこの上に銅板をロウ付けします。(7割完成) |
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bW NU-さん 詳しくは へGO! 2002/05/18 2002/07/11 2002/08/17 2002/11/10 2003/11/30 2005/01/10 |
小型ATXの静音 SOTECの静音の話題が時々出ているのを読んでて、貴重なPCIスロットを潰さずにグラボを静音化できないかと考えてみました。私はハードを持っていないので、あくまで仮想のアイデアです。 「あいであ1」はグラボとCPUのファンを取り去り、PCケースに付けた別の5-7V駆動のファンによりCPUとグラボの熱をダクトで吸い出すアイデアです。電源用もついでに足しておきました。計2.0個のファンパワーのうち1.0をCPU,残りの1.0をグラボと電源で分け合うイメージです。 「あいであ2」はグラボ単独のアイデアで、中クラスのグラボならいけると思います。KAWARAさんのTi4200ファンレスを見てて思ったのですが、グラボの外にはみ出したフィンは上昇気流による放熱効果が高そうです。 どうでしょう? Date: 2002/05/18 |
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| 外付けディスクドライブの静音1 ようやく出来ました。静音化より使うほうが忙しかったので、ではなくファンの静音で実使用上では7割程度の満足を得られたため、その後の作業に手が付かなかったのです。 ファンは50mm12Vを6VのACアダプターで駆動しています。 |
外付けディスクドライブの静音2 正面の遮音は半透明のプラスチック(タッパーの蓋)とゴムの組み合わせです。 |
外付けディスクドライブの静音3 2-3時間の、それもカッターと両面テープ/ガムテープの作業にしては満足出来る仕上がりとなりました??。唯一の欠点はイジェクトボタンが重くなったことです。 静音の成果は50ccのバイクがリッターカーになった。セル塩には遠い。 Date: 2002/07/11 |
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スマドラ+ヒートシンク=いまひとつ 自作HDDケースやスマドラにアルミサッシュで作ったヒートシンクを付けてみました。 格好いいのですが結果はあまり良くなく、マイナス2度にとどまりました。失敗かな?。 (ケース内で室温+16度 by speedfan) (起動後6時間以上/アイドリング状態) マイナス5度ぐらいの成功事例やアイデア募集します。HDD1個なら「とし」さんのようにケースにくっつけるのもいいアイデアなのですが、2個使ってますので‥‥。 Date: 2002/08/17 |
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別アングルの追加です。 | ||||
| ファンレス外付け400w電源 外付けのATX電源が出来ました。ヒートシンクを拡張しケース化と煙突化を兼ねるという、誰でも考えそうなアイデアです。PCケース内にも入れられるのですが、外に置く前提と、少しでも冷やしたいので大きめに作りました。元の電源ケースと比較できる写真を入れましたが、2倍近い高さがあります。下部にメインスイッチ、上部には埃よけのガラリを付けています。ケースはアルミの2重(一部3重)で冷却面積を稼いでいます。パーツは組み立て途中でかなり変更していますので写真のものは最終形状ではありません。実は欲しいCPUが来年発売のため、PC本体(ケースの改造ではなく新作の予定です)が出来ておらず動作実験もしていません。多分問題ないと思いますが、そのうち報告させていただきます。 P.S.過去ログに感電の話がありましたので、絶縁には気をつかいました。 Date: 2002/11/10 |
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| ファンレスVGAカードの新作 RADEON9600XTの購入に伴いそれまでの9500を別のPCに移しました。その際、以前からアイデアを暖めていた「PCIスロットを消費しないファンレスVGA」を作成しました。ベースのRADEON9500は別電源ソケットのついた比較的熱いカードです。 予想以上の冷却効果を得ましたので紹介します。 ヒートシンク150×50×25で出張ついでに千石電商で購入(500円)しました。特にPCIの少ないマイクロタワーの筐体いいのでは? Date: 2003/11/30 |
旧ファンレス(写真上)は3Dのベンチマーク30分で62.5度(室温22度)。 写真下の新作は50.8度で10度以上の改善です。上昇気流で効果的に冷えるのが要因と思います。kawaraさんのHPのTi4200のファンレスと同様の効果です。 |
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| 天面にはシリコンゲルを介してお古のヒートシンク(VGAカードからはずしたもの)を貼り付けてあります。 |
改めて見ると、これいいですね、 サイドにファンのあるケースも多くなってきたので、 面白い展開にできるかも・・ あ、NUさんはファン使わない人だった・・ by Kawara |
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| SILENT BOXの温度を下げる SilentBoxやっと手に入りました。パソコン工房で3980円でした(安い?)。 Seagate Barracuda 7200.7 120GB S-ATAで実験です。 室温19度前後。 1. 2時間ほどケース外に放置し温度の安定したHDDはSmart読みで32℃。その時、温度計で測ったHDD基盤は33.8℃、モータの軸上は31.4℃、反対側は27.6度で基盤を冷やすことが大切と思ったが...。 2.このHDDの基盤はモーターの軸や電源ソケットから2mmほど落ちた位置にあり、シリコンゲル2枚使ってヒートレーンにまともに接触しないことが判明。 @ではゲルを切り張りしてできるだけフラットな状態でヒートレーンに接触させようとした。 Aでは次の写真のようにヒートレーンを蓋から1-2mm浮かせて、ソケットやモータに邪魔されずに基盤に接触するようにした。 Bは底側に以前千石電商で買ったヒートシンク(100×100×18mm)を両面テープで貼り付け。 AとBを短時間の間に行ったのでそれぞれの効果はわかりませんが4度下がり(裸のHDDと同等)の温度に。 Date 2005/01/10 |
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| ヒートレーンを蓋から浮かせた状態。わかりにくいのでゲルシートをはさんで写真を撮った。 この後、それまで冷たかった蓋の外側もほの暖かくなり、熱が伝わってきているのがわかるようになった。 |
底側にヒートシンクを張った状態。たしかEMOさんもスマートドライブでやってた。 |
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bX EMOさん 詳しくは へGO! 2002/05/24
2002/06/29 2002/10/15 2002/12/15 2003/03/20 2003/06/24 |
マイクロタワーによる一例 4月半ばにWiNDyのPhoenixが発売された直後に購入し、一カ月かけてちまちま工作した結果です。強いていえばSmart Driveに市販のヒートシンクを取り付けた例としては目新しいかなと。ただ、季節が夏に差し掛かるにつれ、室温が20度より上がるとファンの回転を上げないと冷却が間に合わない傾向が出ています。 Date: 2002/05/24 |
Radeon8500のファンレス SiS650ではやはりDungeon Siegeはつらいので、ファンレス化したRadeon8500に構成を変えました。アルミ板で上下から挟む形で、空流を考えてカードの長い方向に平行になるよう、あすか電子のヒートシンクを3分割したものを付けています。 Date: 2002/06/29 |
Ti4200 with ZM80-HP GeForce4 Ti4200にZM80-HPを取り付けた状態です。ヒートシンクは本来の位置から前方にずらして固定し、かつ、下側は約1cm切り、上側はメモリと電源に当たる部分を切り取っています。通常時で40度前後、3D使用時で43度程度です(室温23度)。 Date: 2002/10/15 |
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| ZM80A-HP ZM80A-HPをヒートシンクをZM80-HPを付けた状態の上下から重ねたところです。ヒートパイプの位置を合わせているので、ZM80A-HPがスロットの逆側にかなり移動しているのが見て取れると思います。 Date: 2002/12/15 |
ZM80A-HPを取り付けた裏側(上側)です(ブラケットの逆側にずらしています)。基台部分のぎりぎりまで寄っています。更にメモリの被さる部分が切り欠いてあるので、まず干渉はしないでしょう。 Date: 2002/12/15 |
筐体内の全景です。電源を上部に移動してあります。 Date: 2002/12/15 |
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| Varius EX350 ファン交換 星野金属のサイトを見ていたら外付け延長ケーブル電源EX350の値段が下がっていたので、買ってみました。吸気用の9cmファンと排気用の8cmファンがありますが、9cmファンの軸音がとくにひどいので8cmファン諸共Xinruilianに換えてみました。が、今度は電子部品の鳴きが耳に付くようになりました。 Date 2003/03/20 |
『EX350アルミ箱』 (外観) VariusEX350をアルミ箱に収容したもの。結果的には成功作とは言い難いが、容量の大きなACアダプタまでの繋ぎにはなるかなと。 Date: 2003/06/24 |
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| (後面) 上下に仕切り、下を吸気路、上を排気路にしています。ファンから直接音が外に出ないよう仕切り板を立てています。内部には余っていたゼトロ吸音シートを貼り込んでありますが、全体的にさほど効果はないです。 |
(内部) 前面の蓋を外したところ。電源は吸気口を下向きに置いてあります。 |
電源にXinrulianの12cmファンを吸気式に取り付けた状態。 | 勝手知った8cmファンに戻した状態。ヒートシンクは一応アルミ板で拡張してあります。 | ヒートシンクの拡張部分の接合部の模式図です。 | |||
10 NAMさん 2002/06/22
B B 2002/06/30 2002/07/05 2002/10/17 2003/01/18 2003/08/01 2003/10/13 2004/11/20 |
CPUとmicroATXのためのPCIスロットを潰さないVGAのファンレス化 まずは無難な所でCPUから。slot1(SECC2)のPenV1GHzをアルファのP3125Sというヒートシンクを使ってファンレス化しています。ほとんどメモリにヒートシンクが接触せんばかりです。 手前に出ている黒いコードは温度計のコードです。 Date: 2002/06/22 |
次はRadeon7500です。まず、表側。 PCIスロットが3本しかなくPCIスロットを生かすため、デフォルトのヒートシンクは外さず、ファンを取った所に小さなヒートシンクをはめてます。 コア付近の温度監視するための温度センサも付いてます。 |
VGAの裏側です。 コアの裏に粘着性の熱伝導ゲルシートでヒートシンクをつけてます。ただ、ゲルシートは接着性はないので、むやみに動かすと簡単にはがれます。 ヒートシンクはアルファのZシリーズの50mm×50mm×12.7mmのものを使ってます。 |
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| ケース内全景です。 とても醜いですが、右の方にある5V化した8cmファンでVGAとCPUに風を当てて冷やしてます。ソーテックケースをご存じの方なら、ケースの右側に穴が開けてあるのが分かると思います。ここから吸気しています。 こう見ると分かりにくいですが、エアフローを極力邪魔しないようIDEケーブル以外のコードは出来るだけケース側面の方に持って行ってます。 |
ソーテックMケースの改造 排熱構造の悪いソーテックMシリーズのケース背面を加工してみました。 Kawara@管理人さんに教えを乞うて穴を開けてケースファンを付けてみました。 電源の所に付けてあるファンはじじいさんのアイデアを拝借しております。 Date: 2002/06/30 |
ソーテックMケース前面と謎の消音(減音?)カバー 左側の画像が前面パネルを外した所です。余計な穴は東レの防音シートで塞いであります。黄色いプラ板が見えますが、これが「謎の消音(減音?)カバー」です。 |
基本的な素材は東レの防音シートです。プラ板は形が崩れないように張りつけてあるだけです。このカバーの裏に吸気口が開いてます。 プラ板の上にさらに防音シートを付けてあるのはご愛敬ということで・・・。 右側はケース内側から見た吸気口です。この上にカバーをかぶせて音を静めてる訳です。穴には埃よけに細かい網目状の素材を切り張りしてあります。 |
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謎の消音(減音?)カバー立体図 上の画像だと消音カバーがどういう風になってるのか、分かりにくいとのご指摘があったので斜め上から撮った画像です。 |
これなら立体的で良くわかると思います。このカバーの裏に吸気口が開いていて、下部は開放されています。 両側の切れ込みはケースパネル前面にあるUSB端子のカバーのレールが通るため、切り込んであります。 ケース前面下部から吸気してケース後方へというオーソドックスなエアフローになってます。 Date: 2002/07/05 |
極貧静音化人のダクト? ジップロックの次に考えていた素材で作ってみました。slot1→排気ファンのダクトなので、ちょっと型取りに苦労しました。 |
素材は静音化を始めた頃お世話になった「プチプチシート」です。 ジップロックダクトも作ってみましたが、こちらの方がやはり防音性は高いようです。もっとも素材もジップロックより厚いということもありますが・・・。 大変安上がりなダクトではあります。 Date: 2002/10/17 |
ほぼ完成?ソーテックM350V静音化 静音ギャラリーに以前投稿したものと比較して ください。 まずは背面の画像です。 Date: 2003/01/18 |
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| ケース内部 良くわからない所も多々あると思いますが、 静音ギャラリーにある画像とどう変ったかよく見てください(汗;。 |
電源部 これまた良くわからない画像になってしまい ましたが、無理やりRDM8025Sを取り付けて 5V駆動してます。 よく見ると下の方にはみ出しているのが分かります。 基本的に20mmまでのファンしか内蔵できないので。 |
Radeon9000Pro ファンレス化したRadeon9000Proです。 今回もRadeon7500の時とほぼ同じ手法を使っています。 上の画像がコアのある側で、下の画像がコア裏の画像です。 |
ヒートシンクは全てアルファのZシリーズを使用しております。ケース前方に付けたファン(RDM8025SをZALMANのファンコンで減圧してます)で冷やしています。 3Dゲーム等はやらないので、これで十分実用に耐えます。 コアには熱伝導シールでヒートシンクをつけてあるだけなので、たまに落ちます。でも、コア裏に付けたヒートシンクに熱が逃げてくれるので、コアがメルトダウンすることはありません(汗;。 |
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| ファンレスは諦めてCPUファンをつけました。分かりづらいと思いますが、ヒートシンクの上にボール紙で作ったインテークカバーもどきに8cmファン(長尾オリジナル山洋電気の超低速温度可変速ファン)を使用しています。 そのままで使ったら、VGAを冷やすファンの風と干渉して、VGAがうまく冷えなくなったのと山洋電気のファン独特の軸音が気になったので東レの防音シートで作ったカバーを被せてます。 風向も後に流れるようにしてあります。 |
補足 本来ならCPUを外して、画像を撮った方がわかりやすいのですが、外すと再度取り付けるのが異様に面倒なので、勘弁して下さい・・・。 それとHDD(薔薇W40G)はJapanValueのPH-35BH Proに入れてあります。 ちなみに、使用しているファンは電源部も含めて全部で5つですが、非常に静かです。 |
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| TOP-370XPを開腹してみました ファンの音が気になるか、予備の電源を買ってから開腹手術をしてみようと思ってたんですが、電源を見たらテープが切れていたので、開腹してしましました。 で、全体像です。 どこに銅板があるの?って感じです。 ヒートシンク自体はかなり拡張されています。 Date: 2003/08/01 |
真ん中にあるのが銅板のようです・・・。 これを付けた事で本当に放熱効果が上がったのでしょうか? むしろ、ヒートシンクを拡張した効果の方が大きいと思うんですが・・・。 ファンは外してありますが、銅板の手前の所にファンがつきます。 |
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| Date: 2003/10/13 | |||||||
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簡易ダクトを作成して、排気ファン(RDL8025S 2000rpm@5V)×2を使って排熱してます。ダクトの素材が「PET素材」なので透明で見づらいですね^^;。 |
ダクトの説明など・・・ ダクトを3つに分け、それぞれに役割を持たせてます |
ケース背面の全体図です・・・ PhantomのLEDが光っているのが分かるでしょうか?実際にはもっとキレイに光ってます。 PCIスロットのカバーは外してあります。 |
横着者・・・ ちゃんと穴を開けなきゃいけませんね・・・。来夏までには何とか・・・。 |
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| ここが問題・・・ ここの冷却が問題です・・・。PCIスロットのカバーを外しておくだけじゃダメかも・・・。 ちなみにHDDはスマドラ2002に入れて、画鋲スパイクのCDの上にノートPC用の冷え冷えくん(中身がゲル状なので良いです)を敷いて、その上に乗せてます。 |
排気ファンをつけるかな・・・? ここにKawaraさんのPCのような感じで排気ファンをつける方がいいかもしれませんね。 |
HDDのシーク音が思い切り漏れてきますが・・・(汗;。 ちなみに右の画像は開口部にホコリよけのメッシュ状のプラスチックのカバーをつけてあるところです。取り外しを考えてマジックテープでとめてあります。 |
まとめ・・・ 内部のエアフローがイマイチ曖昧な所もあったりして、冷却に関してはまだまだ改善の余地がありですね。何とかしないと・・・ふぅ。 |
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bP1 naitouraitaさん Date: 2002/06/30
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銅スマドラ感想 私も銅スマドラを購入しました。 アルミと比較すると、放熱性に関してはあまり違いはないようにも思えます。 温度計で測ったわけではないので何ともいえませんが…。 しかし、やたら重いこともあって、振動は予想以上に抑えられています。 現在は、これらを人工芝の上に設置することで、振動を完全にシャットアウトしています。 Date: 2002/06/30 |
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bP2 めいめいさん Date: 2002/09/28 |
塩ビ管ダクトを作成しました 塩ビ管のエルボでダクトを作成してみました。ヒートシンクはPEP66です。 Date: 2002/09/28/23:16:00 |
以前はこんな姿でした。PEP66のスカートは縦付けにしていました。 Date: 2002/09/28/23:19:41 |
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| 材料は塩ビ管エルボ40型(149円) 塩ビ用接着剤(180円) RDM8025Sファン(300円) 1センチ厚ファン(350円)は排気側のスペーサーなので外枠だけ使います。 2ミリ厚塩ビ板(298円)は大きさを合わせて加工しておきます。 合計1000円位でした。 Date: 2002/09/28/23:29:02 |
ファンとスペーサーと塩ビ板を固定します。 塩ビ管を切断して接着剤で固定すると出来上がりです。 今回はCPUに鱈セレを使用していますがペン4用には1サイズ上の50型の塩ビ管エルボが使えると思います。 Date: 2002/09/28 |
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bP3 Ausoneさん Date: 2002/09/30 |
超お手軽ダクト このようなものをお見せするのは気が引けるのですが、偶々他所で成行きでこの写真をアップしましたので。 研究室に解説されている、kawaraさんオリジナルのダクトを作ろうとしたのですが、手順が多く面倒だったのと、骨の素材がこちらでは見かけないものだったのとで、骨なしでZiploc Freezer Bag(これは台所に常備)一枚から、切り抜いて作りました。 採寸して、型紙を書いて、切り抜いて、張り合わせるだけという、超お手軽なものです。(一枚の袋をばらして、元の折り目を最大限利用するので、最初は、型紙作成にやや時間がかかるかもしれませんが)。 Ziploc冷凍用は、剛性があるので、多分骨なしでいいだろうと予想しましたが、やはり十分でした。又、アーチ状にする必要も必ずしもないと思いましたので、型紙が作りやすいL字型にしました。当初PAL6035用に作ったのですが、写真のものは、その後80EX60X80用に作ったものです。 Date: 2002/09/30 |
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bP4 じじいさん Date: 2003/02/28 |
ZM80-HP vs Slot1 Slot1マシン(M350V)にZM80-HPの片面だけを取付けてみました。 ちょっとピンぼけですが、Slot-1のリテンションにヒートパイプが接触しちゃってるのがわかると思います。 ちなみにVGAはGF4MX440ですが、純正ファンを取り外した状態で3週間ほど使ってましたが、特に不具合はありませんでしたので、ZM80-HP片面だけでも十分だと思ってます。 Date: 2002/10/13 |
電源FAN撤去 特に目新しくもないのですが、電源FAN撤去の記念写真を投稿いたします。 かなり風通しは良いのではないかと思っています。 背面FANはRDL8025S+ファンコンです。夏場は多分MAXの11V駆動になるでしょう。 Date: 2003/02/02 |
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| パチンコ玉スパイクです 最近、投稿マニアと化してきました。 しかし相変わらずピンボケですみません。 Date: 2003/02/28 |
パチンコ玉スパイク(横から) 以外に高さがありますので、エアフロー上も有利かと。 |
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bP5 MYuさん L2002/10/13 2002/10/19 2003/01/04 2003/06/22 2004/05/22 2004/12/10 2004/12/26 |
ZERO-ONE改造品を取り付けたらこんな感じになりました。 電源ファンのみではちょっと心配だったのでケースファンも稼動させています。 平常時でMB側温度+6℃、スーパπ104万桁で+11℃、2GB程のファイルで書庫を作成させている時のピークが+20℃程でした。 Date: 2002/10/13 |
ネタなダクト CPUクーラーをZERO-1改からZALMAN CNPS5700D-Cuへ戻す際に、ミニソネックスでダクトを作ってみました。 完全に思い付きなので素材は端切れです。 少なくともダクト内で音が反響する心配はないでしょう。 これ以上改良する気は全く無いですけどね。 Date: 2002/10/19 |
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NCU-1000使用例 カバーとその下で全体を覆っているミニソネックスを外した所 |
現在このPCで使用しているファンは、電源とスマドラ&RADEON9500Pro 冷却用の二つ。 電源はNEXTWAVE LW-6300HでNCU-1000横にあるZALMANのファンコンで 最低速にセットしてあります。 Date: 2003/01/04 |
フロント側 吸気効率を優先してフロント吸気になっています。 |
『NCU-1000装換』NCU-1000を旧型から新型に変更、メーカー非推奨の横向きに。 梱包に使われていた段ボールで簡易ダクト状にし、電源(SILENT KING)とケースファンのRDL8025Sで吸い出しています Date: 2003/06/22 |
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| 水冷化 空冷でやる事が尽きたので水冷化にチャレンジして見ました。 現在のところ以下のような構成でミドルケースに(ENERMAX CS-588Pro)リザーバータンク以外を無理やり押し込みました。 ポンプ:Alphacool AP700 リザーバータンク:MITRON WT-RND-02 ラジエター:HWLabs Black Ice Pro U その他:aqua computer社製品 取り敢えず静音PCとして成立する物にはなりましたが、安易な考えで取り組みを始めた為。相当な苦労をしました(お金の面でもね(/_;)) Date: 2004/05/22 |
12cm*2サイズのラジエターをケース前方に配置、それに伴い後方吸気前方排気になっています | ||||||
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水冷マシン三台目 我が家のサーバーを水冷による静音化を行いました。 元々空冷による静音化済みでしたが、ここ二年程ほぼフルタイムで稼動させて きましたが。排熱が全然追いつかなくて真夏などは天板を触ることもできない ほど熱いマシンだったので、水冷による冷却強化を主目的としました。 今回水冷部材以外で交換したものは以下のとおり。 ケース:SONGCHERR TQ-700Mk.W>Enermax CS-588 Pro 電源:Windy Varius335 335W>岡谷エレクトロニクス音無OTN-350WOF VGA:Matrox Millenium G400DH32MB>玄人志向RD92SE-LA128C 水冷部材は手持ちの物でほぼ賄う予定でしたが、aqua computer製CPU水枕が破 損してしまった為、Alphacool製水枕を新たに調達する羽目に陥りました。 大体純空冷時と同等程度の静穏性は確保できています。 Date: 2004/12/10 |
ケース内のエアフロー改善の為、ラジエター用双発ファンの下側用に穴あけ加 工を行ってあります。 ・・・組み上げる前にラジエターを掃除しておくんだった_| ̄|○ |
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| 水冷+Dual ACアダプタ電源 メインマシンを150W AC電源化してみました。 150W電源では電源容量が不安なのとケースがCM Stacker STC-T01という電源 を二つ搭載できる物だったのでDual電源と致しました。 両者は以下の通りの振り分けにて使用しています。 上側はMB、DVD-R、その他 下側はHDD*2、ポンプ、VGA、ファン ファンはケースファン(XINRUILIAN RDL1225S [L]@5V)とHDD冷却ファン (XINRUILIAN RDL8025S@5V)の二個で、現状最大の騒音源は水冷ポンプなのですが折りを見て設置方法の変更による騒音低減を試みたいと思っています。 スペックは以下の通り CPU :Intel Pentium4 3.0GHz MEM :DDR SDRAM PC3200 512MB*2 MB :AOPEN AX4SPE MaxII FDD : |
HDD :Maxtor MaXLine III 7B300S0 SATA :Maxtor MaXLine III 7B300S0 SATA DVD :Pioneer DVR-A08-SV VGA :AOPEN Aeolus FX5700Ultra-DVD128 SOUND :ON BORD LAN :ON BORD CASE :CoolerMaster CM Stacker STC-T01 POWER :デザインテクニカPW150 AC電源*2 COOLING :Alphacool NexXxoS XP Silver(CPU Water Block) :aqua computer twinplex Rev1.1 Chipset P4 Type1(Chipset Water Block) :aqua computer twinplex Rev1.2(VGA Water Block) :Black Ice Pro(Radiator) :innovatek innovaKonvekt-O-Matic MAXI Silver(Radiator) :Alphacool AP900(Pump) :aqua computer aquatube Silver(Reservoir) Date: 2004/12/26 |
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16 きじとらさん 詳しくは へGO! Date: 2002/11/03 |
完全ファンレスPC (ほとんど)完全ファンレスのPCを作ってみました。Pentium 2.53GHz を 2.01GHz, Vcore=1.10v で、CPU 負荷 100%、 完全ファンレスの状態で、24H 連続運転できます。ヒートシンクが露出しているのは、色々問題もあるのですが、ひとつの実例として御覧下さい。電源部は、放熱が必要な素子を取り外して、基板の下部に付け直し、ケースのアルミ板を介して後部の放熱器に取り付けています。電源用のファンはありません。(改造としてはかなり危険な方法です)全面左下に見えるのは温度表示部で、 1. CPU ヒートシンク、2. ノースブリッジ、3. 電源、4. HDDの4箇所の温度を表示しています。 一応、完全ファンレスと言える状態ですが、実際はCPUファンを内蔵しています。但し、温度表示/監視部のマイコンでコントローラーされており、ヒートシンクの温度が設定値以下なら完全に停止しています。又、ファンが必要な状態になっても、設定温度を超えないギリギリの回転数を保つようにソフトウェアサーボコントロールによってコントロールされています。これによって、2.53GHz 動作でもファンの回転音はほとんど気になりません。このコントローラーからは RS232C を通して、温度情報等が外部に出力されるようになっており、長期間の連続的な温度推移を記録できるようになっています。 Date: 2002/11/03 |
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bP7 orecchiさん 2002/11/30 2003/08/19 |
普通ですが、、、 みなさんのようにバリバリには改造してません。 工夫してるのは、スマドラを固定するのに、本立てを使用してます(笑) 中身は薔薇Xです。 スポンジ挟んだらビックリするくらい静かになりました。 CPUファンと電源ファンにはRDL8025Sを7Vで使ってます。 PenVの1Ghzなのでそんなに熱くはなりません。 ケースはVALUESTAR Uシリーズのを使用しています。 Date: 2002/11/30 |
スマドラのアップです。 | |||||
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My PC ケース内部です。 星野金属 MT-PRO1300です。 Date: 2003/08/19 |
CPUファン、背面ファンです。 RDL8025@5V駆動です。 |
電源のスリットのファンです。 RDL9025@5V駆動です。 これにより電源の温度かなり下がりました。 |
スマドラです。 定番の画鋲スパイクです。 上のファンはRDL9025@5Vです。 HDDは薔薇X(60Gプラッタ)です。 |
ケース背面です。 | |||
bP8 神楽直人さん Date: 2003/03/16 |
ケースの足完成♪ 左からジャンクのビデオケースの足。 中古屋で手に入れた怪しいゴム足。 複合材料足(上からの材料は) (ハネナイト、コルク、ダイポルギーゴム、コルク) Date: 2003/03/16 |
上のパーツを組み合わせて完成した足横からの図です。 画像が悪いので、少しでも解りやすくなれば良いかなと部分ごとに色を付けて囲って見ました。 本体には両面でテープで付けます。 |
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bP9 Dさん Date: 2003/03/30 |
電源FAN二連装 初投稿します。 SilentKing350W(旧型)がうるさく感じてきたので、手元にあった検証用の電源ユニット400W(ケース付属:型番失念。すみません)を改造してみました。 電源の背面部をくり抜き、タッパをマウント→蓋にRDM8025S(5V)を二発付けてみました。 温度計が無いので正確な温度は測れませんが、特に温度変化は無い様です。 CPU(P4@2.53GHz)温度もSilentKingの時と比べ2〜3℃(高負荷時)の上昇で留まりました。 Date: 2003/03/30 |
内部 電源-タッパ結合部文のくり抜き型が汚いので投稿を躊躇いました、、、 |
装着図 コンセントとスイッチのタッパに固定する向きを間違えてしまい、上側になってしまいました。 下側に来る予定だったんですが... あとでタッパに横に付けるのが正解だったかな?と思ってみたり。 まだ不安はありますが、しばらくこの状態で運用してみます。 |
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bQ0 humanさん 2003/04/11 2003/08/20 2003/08/29 |
SPARKLE SP7200T6-PT ファン交換 SP7200T6-PTに搭載されているファンが4800rpmと高速でうるさかったため交換しました。 交換したファンはNidec製D08A-12PS4 02AI1です。 ヒートシンクとファンの間にシリコンゴムの防振シートを挟みました。 3Dゲームをプレイしている最中は回転数を上げて、 インターネットなどをしている時は1600rpmまで落として使用しています。 Date: 2003/04/11 |
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| CASE:SONGCHEER TQ700 MKIII M/B:AOpen MX4PER-N CPU:Pentium4 2.4BGHz(1.175Vで動作) HDD:Seagate ST340016A VGA:SPARKLE GeForce4 Ti4600 排気ファン・電源ユニット→RDL8025S(定格) CPUファン→RDM8025S(ST-24で可変) 吸気ファン→RDL1225S(ST-24で可変) |
夏季のためケース開放状態なので、排気・吸気ファンは動作させていません。
CPUクーラーはALPHA PAL8942を装着しています。さらにBIOSで電圧を1.175Vに下げたため、軽い作業をしているときは最大39度です。 VGAはZALMAN ZM80C-HPを装着しましたが、ファンレスだとコア温度が60度になってしまうので、ADDA製 CF-80Lを側面に装着しました。(このファンは1100rpmなので、10cmも離れれば無音です) その結果、最高温度を48度まで抑えることができました。 個人的にケース内はかなりスッキリしていると思います。 Date: 2003/08/20 |
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| 源ユニットを3.5インチシャドウベイの下に格納しました。 振動対策で底面にはホームセンターで購入したスポンジゴムを接着しました。 ファンを旧RDL8025Sから新RDL8025S(L)へ交換しました。 (ちなみに冬場はファンレス状態で普通に動いていました。) Date: 2003/08/29 |
電源ユニット引越にあたり、電源ユニット跡地ができました。 何を移住させようかなーと考えたのですが、ハードディスクを 移住させることに決めました。 と言っても、3.5インチなのでそのまま置けば下へ落ちてしまうので、 押入れの中から、アイオーデータのハードディスクを購入したときに 付いてきたファイルベイ金具を取り付けました。 ハードディスクとねじの間にPB-G3Bを挟みましたので振動対策はOKです。 電源ユニット跡地の背面にぽっかり空いた穴ができてしまいましたが、 これは後ほど、アルミのパンチング板で塞ぐ予定です。 |
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| 1度でも発熱を抑えるため、電源ユニットのファン交換時に取り外した旧RDL8025Sを画像のように取り付けました(やや強引です。 | このままでは若干風切り音が気になるので、ZALMANのFM-1を経由して 回転数を下げています。 ちなみに調整つまみ部分についている青い物体は余ったPB-G3Bです。 これだけで回しやすくなり、被せただけなので取り外しも容易です。 ビデオカードのファンもADDA製のCF-80LからRDL1225S(L)へ交換しました。 これで全てのファンがXINRUILIANとなりました。 ZM80C-HPと12cmファンの組み合わせなので、重量はかなりあります。 |
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bQ1 KOIさん Date: 2003/06/25 |
『スマドラの製作途中』 製作途中です。 丸ノコの砥石で切ったので、苦労をしました。 Date: 2003/06/25 |
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bQ2 円蔵さん 詳しくは へGO! 2003/06/28 2003/09/12 2004/03/03 |
『完全無音』 ファンレスでディスクレスです。 HDDのかわりに1GBのCFを使っています。 OSにFreeBSDを使ったので余裕があります。 CPUはCeleron 1.4です。 ヒートシンクはサーマル改。 VGAはG400でSlot 1用のヒートシンクを付けています。 SETI@homeを24時間やらせていますがまだ落ちたことはありません。 Date: 2003/06/28 |
お久しぶりです。 あれからG400(3年も使った)が壊れてしまいまして、 あまっていたG550を付けました。 ヒートシンクはZALMANのものです。 しかし写真のぶれが凄いなぁ。 でもフラッシュが嫌いなんですよ。 Date: 2003/09/12 |
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| Athlonマシン メインマシンの大幅パワーアップをいたしましたので、画像を貼っておきます。 CPU:Athlon XP-M 2500+(233X8.5)@1.4V CPU cooler:90EX70X80-XP MB:DFI NFII ULTRA INFINITY(ヒートシンク交換済み) 電源:120W ACアダプタ PCI固定タイプ その他は旧マシンと変わりません。 Date: 2004/03/03 |
最新の画像は、 「円蔵の厩」で ご覧になれます。 |
本当に完全無音マシンですね♪ 合理的な構成です。 夏でも大丈夫なのかな〜 |
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bQ3 N山さん Date: 2003/07/19 |
友人のN山さんの奥さま用のPCです。 ケースはDOSパラのオリジナルで7000円のもの。安価で白くきれいなケースです。 アクリルの扉のおかげで、小さなお嬢さんにSWを押されなくていいそうです。 ドライブは、Pioneer DVR-A05Jと アルプス社製のFDDで、明るい白い色に統一しています。(by kawara) Date: 2003/07/1 |
内部です。 ASUS A7V266 + モバイルAthlon1500で、 低電圧1.3V化しています。ヒートシンクはPAL8045以前では、最強といわれたSwiftechのMC-462です。いつものようにジップロックダクトです。 |
特徴は前面、底面、側面に通気口がないことです。 思い切って(友人にしてみると)底面に穴をあけ、網戸用のメッシュを張りました。 ケースの足は短いので、タイソウ(100円shop)でゴム足を買って付けたそうです。 |
背面です。 電源はHECの300w@ヒートシンク拡張&5v改造 ケースファンは穴をくりぬいて抵抗を少なく PCIスロットは2枚吸気用に開け、網戸用のメッシュをかぶせてあります。 |
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bQ4 dtxさん Date: 2003/07/25 |
ファンレス電源&ファンレスCPU環境の一例です。MAIN掲示板の Silentmaxx proSilence FANLESS購入 at 2003/06/22/12:42:11 [905] のスレッドと合わせてご覧下さい。 |
(後日談) 一ヶ月後にこの電源は壊れてしまったそうです。 貴重な報告をありがとうございました。 (kawara@管理人) |
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bQ5 hemremさん Date: 2003/07/30 |
とり合えず一部の画像から 側面の8cm四方の吸気用穴です。 Date: 2003/07/30 |
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内部の様子
NCU-1000と排気用ファン(換装前ですのでRDL8025S)です。側面の吸気用ファンは,ご覧の様にPCI固定用ステイを利用しました。また排気用ファンは,変換スロートが8cm,9cmの兼用でしたので(しかも360円)この後交換しました。 ステーも変換アダプター(?)も素材がアルミでしたのでヤスリで削って,少しでも抵抗削減の努力をしております。 |
裏面の状態 背面の排気ファンが6cmでしたので苦労しています。そのままの場所に(写真はRDL8025)RDL9025で排気をしています。NCU(横置き)の真正面の位置(上2cm)にズラそうかと考えています。 |
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NB冷却フィン増設とグラフィック冷却 RDL8025@5Vをグラフィックボードの上につけました。(吹き付けです)1cm角アルミのL型金具を加工してPCI固定ネジを利用しています。 ファンの隙間から,GPU冷却用の本来NBチップ用ヒートシンク(青色)が見えます。 また,ファンの右上にNBフィンを延長した1.5mmアルミ(9cm)が見えます。4本接着しました。これで,室温+7度と落ち着きました! また,以前の写真からの変更箇所はNCU排気をRDL9025に変更したところです。 |
電源冷却用ファン PCケースの上部です。メモリーの上方にRDM8025@5Vを設置(上部2箇所で固定)して内側から電源の冷却としています。電源部のスリットはニッパーで切断です。 こちらの画像が,ノースブリッジの冷却フィンがよく見えるようです。 |
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bQ6 bubuさん Date: 2003/08/07 |
『青XinRuiLianだらけの常用機』 videoと背面は5V、他は7Vで常用してます。 スマドラは\10/枚程度の汎用ステーで連結。 http://www.g-base.co.jp/about/intro.html による防振です。(スマドラ下) GIANT2はこの板にでは背面シンクがノースの ヒートシンクに干渉してしまうため、外してしまいました。 P4-2.4C@3.1G常用です。 Date: 2003/08/07 |
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bQ7 FIATさん Date: 2003/08/19 |
マイクロでほどほどに静穏化 ケースは「CSM250-WW/WB/BS」使用。 CPU AthlonXP2600/FSB266版 M/B CT-7SID0/SIS735 ヒートシンクPAL8045 ファンはADDA1600W(サイドワーク)の7V駆動吹きつけ 電源ファンは交換 下をRDL8025の5V駆動、右側を空けてADDA1600Wの7V駆動の追加・・上に来るCPUの熱の排気も兼ねる ASUS GeForceFX5600製はZalmanZM-50HPでファンレス化(5月半ばより実行中) PCI*1 Pinnacle Studio Deluxe PCI*2 MTV1000 PCI*3 インテルNIC(マイクロなのにNICすらないので) |
側面カバーに穴を空けてCPUへの吸気ファン(RDL8025の5V駆動)を付けています。 スロットインのDVD-ROM&PC Cardスロットは玄人志向のDVD5X+CFR (ノート用は短いのでこのケースには丁度いい) USB IEEE1394はハブ使用で前面になるべく持ってきています。 他外付けでIEEE1394接続のHDDとLF-D521(IEEE1394変換)有り。 |
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| 奥にSMART DRIVE 2002貼り付け(中身はIC35L120AVV207-1
) 手前はコードレスキーボード&マウス、MTV1000ノリモコン受信機と USB-セガサターンパッド変換器です。 去年7月からの変更点 AthlonXP2200(偽皿)→2600+ GeForce4Ti4200 →FX5600 ファン変更&速度調整 まあ市販品でほどほどにといった構成です。 |
Athlon64 静穏 マイクロ Athlon64で静穏・マイクロを目指してみました。 CPUファンはRDL1238Sを1100rpm駆動(Zalman FM-1使用) Date: 2004/09/05 |
ヒートシンク アルファU8IC-60Cにジャンク品のPentium4用と思われるヒートシンクをサンハヤトのアルミ製両面テープで接着。 ヒートシンクの向きが上に向いてるのでケース上面に穴を空けダクトを付けで上に排気。 ビデオカードはファンレスのGV-N68128DH/GeForce6800 |
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| 手前上はMTV用リモコン 下はPCツナイデンツ+セガサターンコントローラー 奥のスマートドライブの中は外に引きずり出されたWD740 動作環境 GA-K8S760M /BIOS F7 Athlon64 3000+ メモリ マイクロン512MBx2 OS Windows2000/SP4 |
PCIx1 3com 3C2000-T PCIx2 MTV1000 PCIx3 Pinnacle Studio Deluxe HDD WD740 一台 光学ドライブ DVD5X+CFR ケース:PCBM01付属 電源:ケース付属のSS-250SVP使用。 電源ファンはRDL8025S(L)に変更 排気口にRDL8015Sの5V駆動追加。 |
上の3.5インチベイはUSB/IEEE1394のハブ。前面で極力アクセス出来るようにしてあります。 キーボード&マウスはコードレス。 他:外付けで250GBのハードディスクとIEEE1394接続のDVD-R/-RWドライブ |
ファン回転数は夏仕様ですが変更するのも面倒なのでこのままです。 猛暑の中調整しました。 CPU温度上限は60度に調整してあります(SpeedFan Ver.4.12) #エンコード及び3Dベンチ時(3DMarkのベンチモード12時間) |
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bQ8 VVVFさん Date: 2003/08/28 |
5インチベイの上2つを電源が使っています。 ちょっとわかりにくいですが、電源の箱の横に穴をあけ、ケーブル類をそこから出しています。穴をあけた理由は3枚目の画像で書きます。 フロントには吸気用として40mmファンを二つ、ベゼル自作で設置しました。これは見栄え上どうかとは思ったのですが、ラジカセ風で意外とかっこいいと個人的には思っています。ZALMANのFANCONがいささか下品ではありますが。。。 また、電源の排気はダクトで処理しています。ケーブル類と干渉するため、一部ダクトが切り取られていますが、ジップロックで内側からカバーしてあるので、排気は漏れません。 |
逆サイドからです。 こんな感じでどっかりと電源が居座っています。 ダクトは全て紙製で、NCU-1000のダクトは上からかぶせてあるだけなので、簡単に取り外すことが可能です。 電源排熱用のダクトも、電源との接合部はテープ止めですが、そのほかはFANにはめるなどしてあり、作り付けではありません。 |
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| ダクトはこのように完全に独立しています。 以前、途中で合流するものを作ったのですが、静音狙い程度の風量だと空気の流れが混乱してしまうため、独立させました。 電源ケーブルは本来ならば向かって右側に出てくるのですが、これを左側に出てくるようにするため、側面に穴を開けました。 また、金属が一部ぐにゃぐにゃになっていますが、ここをはずして簡単に電源箱を出し入れできるようにしようと考えていたのですが、結局とることができず、無理やり押し込んだ形となりました。箱をこれ以上押し込むことは物理的に不可能です(汗 |
最後に背面です。 このような感じになっています。 電源用開口部のファンは、奥が電源排熱用、手前がNCU-1000用です。 また、PCIにも薄型の8cmファンを置いていますが、吸気とのバランスを考えるとあまり効果はないかもしれません。薄型にした理由は、背面を横から見てもファンの出っ張りがないためです。 ちなみに使用したファンは全てADDA社製で、計11個ありました。 |
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bQ9 てんちゃん 2003/09/07 2003/10/7 |
【その後】CPUファンが五月蝿く感じだしので9センチから8センチに変更(並列1.5?)。HDDはゴムバンドで吊り下げています。 Date: 2003/10/07 |
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bR0 Kaiさん 2003/09/11 2003/10/13 2003/11/27 |
パソコン内部 2003/09/11 |
アルミ板とL字金具を材料に使い、L字金具とダクトの間を、2ミリ厚の両面テープで固定しました。ヒートシンクとダクトの間は、1ミリの隙間を設け、9cm排気Fanの振動を伝えないようにしました。HDDケースは5インチベイが足りなくなったので使用していません。 | 【ハード構成】 ケース:soldamRS8 マザボ:GIGABYTEGA-8SG800 CPU:P4 2.66GHz メモリー:DDR333 512MB HDD:IBM40G,MAXTOR160G各一台 VGA:AopenGeForce Ti4200 64MB 電源:SS-300FB |
すべて定格で仕様しています。HDDは予算の関係でSeagateに出来ませんでした。近いうちに、ケース上面に吸気12cmFanを増設し、二代目を組み立てようと考えています。 | |||
| RS8 パソコンの騒音の大部分は、排気口、ケース上面から漏れている事が判明しました。解決方法は、本体を机の下に置くのが手っ取り早いのですが、ここは何かサイレンサーみたいなものを作ろうと思います。最近、やらなければならないことが多いので、なかなか行動できないのが悩みです。 2003/10/13 |
RS8のHDDにヒートシンクを乗せ、重量を増やし共振を抑えています。チップにはあまっていたシンクを付けています。 静音化というより熱対策みたいなものですが、暑い日にはとても役に立ちました。 |
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| ダイポルギーHDDサイレンサー 左にあるのが上蓋で通常は被せてます。 あくまでも試験的な運用ですので、 今日限りの運用です。 2003/11/27 |
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bR1 hiraさん 2003/09/14 2004/01/16 2004/12/03 |
巨大シンク RADEON9700proに大きなシンクを付けました。結果は、ZALMAN ZM80A-HPよりは、まし、と言ったところで、依然ファンが必要です。 | ||||||
| CASE: OWL PC60 M/B: ABIT NF7-SL CPU: Athlon XP2400++ (FSB200*10) MEM: 256M*2 VGA: RADEON9700pro IDE: 4R080L0 スマドラ銅(5インチベイ直付け) SCSI:Cheetah X15K.3 (15000rpm) (スマドラ2002+拡張シンク、床置き) |
その他:CD-R/W、TVカード(FDDは普段外しています) 電源:Seasonic SS-350AGX (シンク拡張+ヒートパイプ、旧RDM8025S(5V)) 吸気ファン:D12SM-12(5V)、旧RDL8025S(5V、5インチベイの中、電源が1℃下がる) 排気ファン:D12SM-12(5V、RDM8025S*2の方が冷えるのですが静かな方を使っています)、旧RDM8025S(5V、PCIスロットの外、VGAシンクが冷たいか暖かいかの違い) CPUシンク:NCU-1000、M/B裏にヒートパイプ チップセットシンク:ZERO-1を加工 |
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| M/B裏ヒートパイプです。 取り付け加工は、いいかげんですが、それなりの効果(8℃ぐらい降下)があります。 |
電源です。 シンクは古いスロットタイプのCPUヒートシンクをばらしてフィンを流用しました。 |
もっと詳しく | |||||
| ファンレス試運転中 背面ヒートシンクと天井の排気口です。背面ヒートシンクは、3o厚アルミ板18p×40pに、2p×8p(両サイドは、5p)のL字形のアルミ材を並べ、CPU面に1.5o厚銅版17p×30pを貼り合わせたものです。排気口は、内側に細かい金網を張り、外側にファンガードを付けました。 Date: 2004/01/16 |
構成 CASE: OWL PC60 M/B: ABIT NF7-SL CPU: Athlon XP2400++ (FSB200*10) MEM: 256M*2 VGA: RADEON9700pro IDE1: ST3120026A 自作HDDボックス IDE2: 4R080L0 スマドラ銅(5インチベイ直付け) その他:CD-R/W、TVカード(FDDは普段外しています) 電源:ACアダプタ(150W) |
M/Bを90度回転させています。 CPUの上にぶら下がっているのは、ACアダプタの中身です。サイドにヒートシンクを付けました。 左下の黒いメッシュ状の小さいボックスは電源コネクタのカバーです。 |
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| 背面ヒートシンクのCPU側です。 | チップセットの冷却を兼ねたCPUとVGAのセパレータです。 | ヒートレーンとバッファの間に2mm厚銅版を2枚重ねで挟み込んでいます。 | |||||
| 背面ヒートシンクを取り付けるために、M/B引き出しベースを取り外したので、アルミ支柱にM/Bを取り付けています。 中央のヒートシンクはサウス(チップセット)の冷却用です。右上のメッシュ状のものはACアダプタのカバーです。反対側と見比べてもらうと、5インチベイに食い込んでいるのが解ります。 |
ACアダプタの中身です。コンデンサーは105℃のものでした。 | どれだけ多くの工夫を詰め込んでいるのでしょう。 たいへん、まとめる力のあるひとだと思います。 これ、ベースは普通のケースですよね〜(絶句)。 |
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「音無のヒートシンク接合」問題についての画像です。 bR6 ラヴィスさんの投稿(2004/12/02)と 合わせてご覧ください |
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bR2 piyomaniさん date: 2004/02/26 |
はみだすクーラー NCU-1000を4個繋げたファンレスクーラーです。 半年前に製作しました。 煙突をつけたりいろいろ実験するつもりだったのですが、ずっとほったらかしています。 詳しいことはFOR BEGINNERS BBSにて。 Date: 2004/02/26 |
FOR BEGINNERS BBS [678]のスレッド内[683]の抜粋 、詳しくはBBS参照 (略)NCU-1000を複数使えばPentium4 3Ghzでのファンレスも可能だと思います。(略) 私の場合、NCU-1000を通常の位置、マザーボード裏面のほかヒートパイプで受熱板を上方に延長してその表裏に2個設置しています。 上の2つのNCU-1000は上下方向に自由に動けるようになっていて 普段はPCケースによって重量を支えられています。 ソケット内は熱伝導シートで埋め、絶縁ラバーも熱伝導シートに変えました。 その結果、Willamette Pen4 1.8GHz → FSB116 2.09GHz 2V (TDP=100.15W)の高負荷時でCPU温度は室温+33.3℃になりました。 その他にもNCU-1000のサポート板に汎用ヒートシンクをつけたり、 サポート板の代わりに裏面にもNCU-1000本体を付けるだけでも それなりの効果がありました。(データ失念) (略) |
先生! ヒートパイプが銅板を貫通してます。 |
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bR3 isaoさん Date: 2004/06/14 |
簡易電源外付け化 電源カバーを外すと、乱流による風きり音がかなり軽減することを発見しました。 地震が起きたら、冗談抜きにPCが即死します。 |
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bR4 S.O.S. さん 2004/09/15 2004/09/16 |
MobileRackの静音化 OWLTECHのMobileRackを使っているのですが、背面の4cmファンの音が気になるため、4→8cm変換ダクトを自作しました。材料はタミヤの1.2mm厚プラ板です。 Date: 2004/09/15 |
「横から見るとこんなかんじ。」 元のファンは4200rpmでしたがファン径が2倍のため、回転数が同じなら風量は4倍になるはずです。ということで、1600rpmのXinRuiLianに変えました。これでも風量は1.6倍程度にはなるはず。 |
「取り付けるとこんなかんじです。よく見えませんね」 長さが伸びたのでタワーケースの5インチベイで一番上の段にしか入りません。欲を言えば、もっと長くしてなだらかに4→8cmへ変換したかったのですが、電源にあたってしまうのでこれが限界でした。 |
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| MobilRackの静音化その2 8cm変換ダクトの前に使っていた6cm変換ダクトです。構造は8cmと同じです。ぱっと見ほど綺麗な仕上げでないことがおわかりいただけるでしょう。 接着剤は時間がたつと黄ばんでしまいます。エポキシパテで接合部の隙間を埋めて...とも考えましたが、そうすると塗装もしたくなるし。(笑) Date: 2004/09/16 |
6cm部分側面のコの字型の部材は長辺のみ接着してあり、短辺の部分はフリーです。プラスチックの弾性で短辺を持ち上げてファンを取付け、ファンが落ちないよう抑えています。 つまり、ファンは固定されないので交換も可能。 |
4cm部分は内面からT型の部材をこれもTの字の上の辺だけ接着し、長辺はフリーとしてMobileRackのファン内径部に噛ませています。(言葉で表現するのが難しい...) 元の4cmファンはビスでフレームにねじこんであるので度重なる着脱に耐えられるかどうか不安だったためです。 |
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bR5 いとうさん date: 2004/10/21 |
ファンレス電源 掲示板の方で放熱版のアドバイス頂いて制作したファンレス電源です。(注)これは相当な謙遜です。BY管理人 ベンチなどの負荷をかけてもIC表面温度で38℃位なので常用できる範囲かと(^^ ただ大きいのが難点(汗 汎用性はなさそうです(>< Date: 2004/10/21 |
専用ケース(?)に納めた図(^^; ちなみにケースはONKYOのDVDプレーヤーです(笑) |
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bR6 ラヴィスさん Date: 2004/12/02 |
やはり? OEC「音無」OTN-400WOF買いました。 装着予定のMBが相性なのかベアボーンのせいなのか、 音無では動作しないので計画が振り出しに戻ってしまいました・・・・ 折角ですので、私が質問した際にちょこっと出た 「音無のヒートシンク接合」問題について一枚。 光にかざして見ると(ぼやけて見辛いですが)御覧のとおり端っこは隙間だらけ。 写真は片側だけですが反対側も隙間有りです。 ヒートシンク外すのはもう暫く待ってください。(優柔不断で小心者ですから) それと、主電源(-/0)ほんのり緑に光るのですね。 Date: 2004/12/02 |
計画変更は残念ですが、 完成したら投稿を、お待ちしています。 |
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