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すこ〜し昔の鳥取のバス
 → 3.日交バス一般路線車
  → 中型路線バス 本格採用

日本交通は、それまで一部の例外を除いて鳥取県内の路線バスには大型車を採用していましたが、1994年に中型車を本格採用。以降、路線バスの中型車比率は年々高まっていきました。

 
 
1994年に導入された、三菱ふそう「エアロミディMK」。これ以降、中型路線バスは本格的に採用されていきました。

鳥取22か1520(日交110)
 
 
翌年の1995年も引き続き「エアロミディMK」が登場。


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